生活費支払いにおすすめのクレジットカード9選!ポイントでお得に節約

「生活費のクレジットカード払いってどこまで可能なの?」
「生活費をクレジットカードで支払うと、実際どのくらいお得になるの?」

クレジットカードで支払うとポイントが貯まることを知っていても、何がどのくらいお得なのかイメージがつかないですよね。

そこで、今回の記事では、クレジットカードでどこまで支払いができるのか、どのくらい生活費を節約できるのかを紹介します。

普段使いでポイントがよく貯まるクレジットカードも紹介しますので、参考にしてください。

光熱費、携帯の通信料、生命保険料、税金などはクレジットカードで支払うことができます。

口座振替ではポイントは貯まりませんが、クレジットカード払いなら毎月まとまった金額対してポイントが貯まり、節約にもつながります。さらに、貯まったポイントでショッピングできるのもうれしいですよね。

クレジットカード払いにできる生活費を確認して、クレジットカードを使いこなしましょう。

また、おすすめのクレジットカードの記事も合わせてご覧ください。

クレジットカードで払える生活費の範囲は?

クレジットカードをあまり使っていない方は、カードで何が払えて何が払えないのかがあまりわからないのではないでしょうか。

そこで、以下ではクレジットカードで払えるものと払えないものについて解説します。

クレジットカードで払えるもの

クレジットカードで支払うことのできる生活費は以下のとおりで、たいていのものは払えてしまいます。税金や国民年金の保険料は意外なところではないでしょうか。

  • スーパー、ホームセンター
  • コンビニ(一部、払えないものもあります)
  • ガソリンスタンド
  • 電気代、ガス代(水道代は一部自治体のみ)
  • 通信料(固定電話、携帯電話、プロバイダ)
  • 衣料品店
  • 飲食店
  • 娯楽費(カラオケボックス、映画館など)
  • 新幹線・定期券
  • タクシー代
  • 生命保険・損害保険の保険料
  • NHK受信料
  • 税金(所得税、住民税、自動車税種別割、固定資産税など)
  • ふるさと納税
  • 国民年金の保険料

クレジットカードで払えないもの

以下に挙げるものは、クレジットカードで支払えないことが多いです。

  • 家賃
  • 切手、印紙、公共料金の収納代行など(コンビニ)
  • 電車賃(近距離の乗車券)
  • バス代
  • 理髪店・美容院
  • 病院・診療所
  • 自動販売機

家賃をカードで払えるところはほとんどありませんが、株式会社エポスカードが提供する「ROOM iD」(家賃保証サービス)を利用できる物件であれば、エポスカードによる支払いが可能になりポイントが貯まります

病院や診療所は、規模の大きいところや高額な支払いが必要になる可能性のある歯科の自由診療などではカードが使えることが多いようです。

なお、電車賃やバス代についてはSuicaやPASMOなどの電子マネーにクレカでチャージすれば、間接的に支払うことが可能です。

Suica機能の付帯したクレジットカードを利用すれば、Suicaへのチャージでポイントを貯めることも出来ます。

ポイント付与の対象外となるものに注意

クレジットカードで支払うことができても、ポイント付与の対象外となるものもあるので注意が必要です。何がポイント付与の対象外となるかはカードによって違うので、新たにカードを作る場合は申し込みをする前に確認しておきましょう。

<ポイント付与対象外となるものの例>

  • 年会費
  • カード再発行手数料
  • 電子マネー・プリペイドカードへのチャージ
  • 国民年金の保険料
  • NHK受信料
  • 寄付金

クレジットカードで生活費を支払うメリット

クレジットカードはサインや暗証番号の入力が面倒であまり使う気になれないという方もいるかもしれません。しかし、今はコンビニをはじめとして、一定の金額までこれらが不要なところも多くなっています。

クレジットカードで生活費を支払うことには以下のようなメリットがあるので、前向きに検討してみてください。

  • ポイントが貯まり生活費の節約になる
  • 現金を使わなくてよい
  • 自動的に記録が残り、家計の管理がラクになる

ポイントが貯まり生活費の節約になる

クレジットカードは、例えば「100円につき1ポイント」「1000円につき5ポイント」のように、利用金額に応じてポイントの還元を受けることができるものが多いです。

100円につき1ポイントが付与され、1ポイント=1円相当の場合、そのカードの「還元率」は1円÷100円×100=1.0%と計算します。

クレジットカードをあまり活用していない方であれば、もしかしたら月間の請求金額が1万円にも満たないくらい少ないかもしれません。

しかし、先述のとおりクレジットカードはたいていの生活費の支払いに使うことができるので、積極的に使ったらいくらくらいになるか、以下のように試算してみてください。

  • 食費:3万円
  • 交通費:3000円
  • 水道光熱費:8000円
  • 携帯電話代:5000円
  • 交際費(飲食店):6000円
  • コンビニ:7000円
  • 被服費:1万円
  • 生命保険料:4000円
  • 合計:7万3000円

生活費をクレジットカードで支払うとどのくらい生活費が節約できるのか、月間の利用金額とカードの還元率に応じたシミュレーションをすると以下のようになります。

月間ショッピング利用金額 付与されるポイント(カッコ内は年間)
還元率0.5% 還元率1.0% 還元率1.5%
5万円 250ポイント
(3000ポイント)
500ポイント
(6000ポイント)
750ポイント
(9000ポイント)
10万円 500ポイント
(6000ポイント)
1000ポイント
(1万2000ポイント)
1500ポイント
(1万8000ポイント)
20万円 1000ポイント
(1万2000ポイント)
2000ポイント
(2万4000ポイント)
3000ポイント
(3万6000ポイント)

メインカードを1枚決め、そのカードで集中して支払えば意外と多くのポイントを貯められるはずです。家賃がクレジットカード払いに対応していれば、さらに多くのポイントを貯められます。

1回払いや2回払い、ボーナス1回払いなら手数料もかかりません。使い過ぎには注意する必要がありますが、上手に使えばお得になります。

現金を使わなくてよい

キャッシュレス決済の手段はたくさんありますが、一番使われているのはクレジットカード(※)というデータもあります。小銭の利用が減れば財布がふくらまなくてスマートなのもメリットです。

自動的に記録が残り、家計の管理がラクになる

現金で支払いをする場合、記録を残すにはレシートを保管しておいたり、家計簿をつけたりすることが必要です。しかし、クレジットカードは明細が発行されるので記録をつける手間がかかりません。

また、「マネーフォワード」などのサービスを利用すれば、明細が自動的に取り込まれて費目別に分類されるので、家計の管理に役立ちます。

ポイントが貯まる! 生活費の節約におすすめのクレジットカード

生活費の支払いにクレジットカードを積極的に活用しようという気になったのであれば、新たにカードを作ってはいかがでしょうか。

ここでは生活費の節約に役立つカードの選び方とおすすめのカードを紹介します。

生活費の節約を目的としてカードを選ぶポイント

クレジットカードを選ぶ基準はいろいろありますが、生活費の節約がおもな目的なら以下の4点を考慮しましょう。

  • 年会費
  • 還元率
  • 貯まったポイントの使い道
  • 国際ブランド

年会費

クレジットカードの年会費は10万円を超える高額なものもありますが、無料のカードでも十分に役立ちます。生活費の節約が目的なら、まずは無料のものを検討してみてください。

なお、特に条件なしでずっと無料のものもあれば、一定の条件(※)を満たすと無料になるものもあります。条件が必要なものを使うときは、その条件を継続して満たせるかどうかに注目してください。

また、年会費が有料のものを選ぶ場合は、それに見合ったサービスがあるかどうかを考慮しましょう。

※前年に1度でもショッピング利用があることや、一定の金額以上のショッピング利用があることなど

還元率

還元率については公式サイトに「ショッピング利用200円につき1ポイント」などと記載されていることが多いです。還元率が1.0%以上であれば高還元率のカードといって差し支えないでしょう。

なお、カードによっては特定のお店で利用するともらえるポイントがアップするものがあります。

また、オンラインモールが用意されている場合、モールを経由してECサイトで買い物をするとポイントがアップすることがよくあります。還元率を比較するときはこうした点も考慮してください。

貯まったポイントの使い道

せっかくポイントが貯まっても、自分のほしいものに交換できないのではあまり意味がありません。また、現金に近い形で使えるもの(商品券など)があると便利です。

国際ブランド

カードを国内で使用することがほとんどであれば、VISA・Mastercard・JCBのいずれかならカード加盟店の数も多く、だいたいどこでも利用できるので問題ありません。American ExpressやDiners Clubは使えない店舗もあるので注意が必要です。

おすすめクレジットカード9選

以下で紹介するカードはいずれも年会費が無料か、一定の条件を満たすと年会費が割引になります。自身の生活環境にあわせてぴったりのカードを探してみてください。

楽天カード Amazon Mastercard JCB CARD W Orico Card THE POINT JRE CARD イオンカードセレクト セブンカード・プラス dカード リクルートカード
年会費 無料 1250円※1 無料 無料 477円※1 無料 無料 無料 無料
年会費無料条件 前年度に1回以上の利用 ※2
還元率 1.0% 1.0% 1.0% 1.0% 0.5% 0.5% 0.5% 1.0% 1.2%
国際
ブランド
VISA/Mastercard/JCB/American Express Mastercard JCB Mastercard/JCB VISA/Mastercard/JCB ※3 VISA/Mastercard/JCB VISA/JCB ※4 VISA/Mastercard VISA/Mastercard/JCB
オンラインモール Oki Dokiランド オリコモール JRE MALL dカード ポイントUPモール

※1 初年度無料
※2 ジェクサー・フィットネスクラブなど、対象施設の月会費を前年1年間に1回以上、クレジット払いで支払う
※3 クレジット機能のみのカード、Suica・定期券付きのカードはVISAのみ
※4 ディズニー・デザインはJCBのみ

楽天カード

楽天カード

楽天カード

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 1.0%
国際ブランド visamasteramericanexpressjcb
電子マネー
rakuten
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • 楽天サービスでの利用でポイントアップ

キャンペーン情報

  • 新規入会と利用で5,000ポイントもらえる

楽天カードの通常還元率は1.0%ですが、楽天市場での買い物はポイントが最大で3倍になります。さらに、楽天グループの他のサービス(楽天モバイルや楽天銀行など)を併用すれば、最大で14倍にまでアップします。

楽天カードの活用で貯まったポイントは楽天ペイでも簡単に使えて便利なので、ポイントを「貯める」から「使う」の流れがとてもスムーズです。

Amazon Mastercard

Amazon Mastercard

Amazon Mastercard

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 1.0%~
国際ブランド master
電子マネー
iD
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • Amazonでの利用で、1.5%~2.0%還元

キャンペーン情報

  • 新規入会で2,000ポイントプレゼント

Amazon Mastercardクラシックのアマゾンでの通常還元率は1.5%で、さらにAmazonプライム会員なら2%、と高めに設定されています。

Amazon Mastercardクラシックの利用で貯まるポイントはAmazonポイントなので、Amazonユーザーなら貯まったポイントを交換する手間がかからないのが特徴です。

JCB CARD W

JCB CARD W

総合評価

表示しない
年会費 無料
還元率 1.0%
国際ブランド jcb
電子マネー
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • 提携店舗での利用で還元率大幅アップ。スターバックス10倍、セブン-イレブン3倍、ビックカメラ2倍
  • 39歳以下が申し込めるWeb入会限定カード
  • 利用付帯の海外旅行傷害保険付き

キャンペーン情報

  • 新規入会&MyJCBアプリのログインのうえ、Amazonの利用で20%(最大10,000円)キャッシュバック
    *2022年6月30日(木)まで

JCB CARD Wは、世界最大規模の顧客満足度調査・コンサルティング機関であるJ.D. パワーの年会費無料部門で満足度1位(2019年)を獲得したJCBカードの中の一種です。18歳から39歳までの方が入会でき、通常還元率は1%と高還元率となっています。

JCB ORIGINAL SERIESパートナー」(提携店)での買い物はポイントが2~10倍、オンラインモール「Oki Dokiランド」を経由した買い物は最大20倍になるので、興味のある方はよく使うお店が登録されていないか探してみましょう。

なお、女性向けの特典が追加された「JCB CARD W plus L」もあります。

Orico Card THE POINT

Orico Card THE POINT

orico card the point

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 1.0~2.0%
国際ブランド masterjcb
電子マネー
quicpayiD
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • 入会後6ヶ月間はポイント還元率が2.0%にアップ

キャンペーン情報

  • 新規入会と利用で最大8,000円分相当のポイントプレゼント
    *2022年9月29日までにカード発行された方が対象

Orico Card THE POINTの通常還元率は1.0%ですが、オリコモールを経由した買い物については「オリコモールご利用分」(0.5%以上)と「特別加算」(0.5%)の2つが加わるため、合計で2%以上の還元になります(特別加算は対象外のショップあり)。

オリコモールにはAmazonや楽天、Yahoo!ショッピングなど代表的なECサイトも登録されているので、2%還元の恩恵を受けられる方も多いはずです。

貯まったポイントは500ポイントからAmazonギフト券やTポイント、楽天スーパーポイントなど使いやすいものに交換ができるので、使い道に困ることもないでしょう。なお、入会後6ヵ月間は一般のショッピングも還元率が2%となります。

JRE CARD

JRE CARD

JREカード

総合評価

表示しない
年会費 524円※
還元率 0.5%
国際ブランド visamasterjcb
電子マネー
suica
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

※初年度無料(前年1年間に1回でも利用があれば翌年も無料)

おすすめポイント

  • 「JRE CARD優待店」とショッピングサイトJRE MALLの利用で、ポイント還元率3.5%

キャンペーン情報

  • JCBブランドへの入会&利用&抽選で最大54,000円相当のJRE POINTプレゼント

JRE CARDは「JRE CARD優待店」やオンラインモール「JRE MALL」での買い物については3.5%という高い還元率が適用されます。また、「JRE POINT加盟店」での買い物と、Suicaへのチャージは1.5%が還元されます。

そのため、これらの店舗をよく利用する方やSuicaで買い物をする習慣のある方はメリットが大きいです。

貯まったポイントはSuicaにチャージできるので、普段からSuicaで交通機関を利用する方なら無駄なく使えます。JR東日本の管内にお住まいなら検討したいカードといえるでしょう。

イオンカードセレクト

イオンカードセレクト

イオンカードセレクト

総合評価

表示しない
年会費 無料
還元率 0.5~1.0%
国際ブランド visamasterjcb
電子マネー
waon
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • イオングループの対象店舗でのお買い物でWAONポイントが2倍!
  • 各種公共料金の口座振替1件につき5WAONポイント
  • 所定の条件を満たすと、無料でゴールドカード発行が可能

イオンカードセレクトの会員になると、イオングループの対象店舗(イオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュなど)の買い物については200円につき2ポイント(1.0%)が還元されます。

また、毎月20日・30日の「お客様感謝デー」は対象店舗での買い物が5%オフになります。

イオンカードセレクトは利用実績を積み、一定の基準を満たすとゴールドカード(年会費無料)のインビテーションを受けることができます。メインカードとして利用していれば、いつかゴールドカードを持てるかもしれないという楽しみもあるお得なカードです。

セブンカード・プラス

セブンカード・プラス

セブンカード・プラス

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 0.5%
国際ブランド visajcb
電子マネー
nanaco
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • nanacoへのチャージでもポイントが貯まる
  • イトーヨーカドーで毎月8のつく日(ハッピーデー)はほぼ全品5%オフ

セブンカード・プラスの通常還元率は0.5%(200円につき1ポイント)ですが、セブン-イレブンやイトーヨーカドーなど対象店で使う場合は2ポイントになったり、ボーナスポイントがもらえたりするのが特徴です。nanacoにチャージした分についても0.5%のポイントが貯まります

また、イトーヨーカドーでの買い物は、8のつく日は5%オフとなります。普段からイトーヨーカドーやセブン&アイグループの店舗をよく利用する方なら、nanacoと上手に併用するとメリットの大きいカードです。

dカード

dカード

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 1.0%
国際ブランド visamaster
電子マネー
iD
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • ドコモの携帯電話・ドコモ光の利用で1,000円(税抜)につき10ポイント

キャンペーン情報

  • Webでの新規入会&各種設定&利用で合計最大7,000ポイントプレゼント!(期間・用途限定)

NTTドコモのクレジットカードであるdカードは基本の還元率が1.0%と高めに設定されています。dポイントはドコモの携帯料金に充てることもできるので、ドコモユーザーには便利なカードです。

さらに、dカード特約店で利用する場合や「dカード ポイントUPモール」を経由した場合も、1.0%の還元の他に加盟店ごとのポイントが加算されます。

ドコモユーザーならdカード GOLDにアップグレードすると携帯電話の利用代金について10%の還元を受けられるので、ゴールドカードの利用も視野に入れて検討してみてください。

リクルートカード

リクルートカード

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 1.2%
国際ブランド visamasterjcb
電子マネー
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

国際ブランドにより、ポイント対象の電子マネーが異なる

おすすめポイント

  • 年会費 永年無料なのに、常時1.2%の高還元率

キャンペーン情報

  • 新規入会と利用で最大6,000円分相当のポイントプレゼント(JCB限定)

リクルートカードは、基本の還元率が1.2%に設定されています。さらに、リクルートが運営するポンパレモールでは4.2%じゃらんでの宿泊予約、Hot Pepper Beautyは3.2%の還元を受けることができます。

貯まったポイントの使い道はたくさん用意されていますが、Pontaポイントに交換するとローソンをはじめとした身近な店舗で利用することができて便利です。

時代はどんどんキャッシュレスに向かっています。クレジットカードでの支払いはこれからますます便利になっていくことでしょう。

加えて、クレジットカードで支払いをすれば、自分でレシートを集計しなくても自動的に利用明細が作られ、ポイントも貯まるというメリットも。

ほんの数百円の買い物でもクレジットカードで支払う習慣をつけるのがおすすめです。

この記事のまとめ

  • 生活費の多くはクレジットカードで払える
  • メインカードを決め、生活費の多くをそのカードで支払えば意外とたくさんのポイントを貯められる
  • 生活費の節約が目的なら年会費・還元率・ポイントの使い道・国際ブランドの4点に注目

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