コンビニで使えるおすすめクレジットカード!還元率5.0%のカードと注意点

「いつものコンビニでもっとポイント貯めたい!」

「そもそもコンビニでクレジットカードって使っていいの?」

コンビニの支払いで活用したいのが、ポイントが貯まりやすいクレジットカードです。現金を数える手間がなく簡単かつスピーディに支払えて、直接の接触も避けられます。

この記事では、コンビニ別に効率よくポイントが貯まるおすすめのクレジットカードを6枚紹介します。初心者向けにカードの利用方法や裏技も解説していますよ。

【コンビニ3社での利用におすすめカード】

三井住友カード(NL)

三井住友カードナンバーレス

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 0.5~5.0%
国際ブランド visamaster
電子マネー
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • コンビニ3社、マクドナルドでの利用で最大5.0%還元
  • ナンバーレスなので、セキュリティ面で安心
  • 【学生限定】対象の音楽系、動画系サブスクの支払い(最大10%)、対象の携帯料金の支払い(最大2%)、LINE Payのチャージ&ペイ(最大3%)でポイント還元率アップ

キャンペーン情報

  • 新規入会&利用で最大5,000円相当プレゼント
  • さらにApple Pay・Google Pay利用で1,500円分プレゼント*2022年6月30日まで

コンビニでクレジットカード払いは迷惑?

「コンビニで少額の支払いだと、クレジットカードで払うのは迷惑では?」と心配していませんか?ちょっとした金額でクレジットカードを使うのは少し気が引けるかもしれません。

結論からいえば、コンビニでクレジットカード払いが迷惑になることはありません。利用するあなたが便利に感じていることは、お店側にとってもメリットなのです。

  1. 小銭を数える手間がない
  2. サインも暗証番号もいらない
  3. 現金払いより衛生的

1.小銭を数える手間がない

支払うときに小銭を数えて出すのが面倒に感じる人は多いと思います。紙幣だけで払えれば楽ですが、お釣りで大量の小銭を受け取った場合、管理がさらに面倒になることも。

クレジットカードなら、現金を渡すことも受け取ることもなく簡単に支払いが完了します。

2.サインも暗証番号もいらない

以前はコンビニの端末にクレジットカードを読み取らせ、内容を確認してサインするという流れで、現金払いより手間がかかっていました。

しかし多くのコンビニでは、サインも暗証番号もいらない方式になっているため現金払いよりもスピーディーです。

お店側としても、現金を受け取ったりお釣りを手渡したりする必要がないのでオペレーションが楽です。

3.現金払いより衛生的

新型コロナウイルス感染症の拡大を機に、現金の衛生面が気になる人も増えたのではないでしょうか。

クレジットカードなら触れるのは基本的に自分だけなので、コンビニの店員さんと接触することもほとんどなく、店員さん側にとっても安心です。衛生面を心配する人にも、クレジットカードの利用はメリットが大きいといえます。

【コンビニ&ポイント別】おすすめクレジットカードはこれ

主要なコンビニでは、それそれのお店ごとにポイントを貯めることができます。

貯まるポイントと貯まるコンビニごとに、お得にポイントが貯まるクレジットカードを5枚紹介します。

さらに多くのクレジットカードを比較したい方は、クレジットカードおすすめの記事もご覧ください。

               
コンビニ:ポイント カード
セブン-イレブン:
nanacoポイント
セブンカード・プラス
セブンカード・プラス
ファミリーマート:
Tポイント
ファミマTカード
ファミTカード
ローソン:
Pontaポイント
ローソンPontaプラス
ローソンポンタカード
au PAYカード
aupayカード
ミニストップ:
WAON POINT
イオンカード(WAON一体型)
イオンカード(WAON一体型)

それぞれのカードがどのくらいお得で便利なのか、順番に見ていきましょう。

nanacoポイントが貯まるセブン-イレブン

セブン-イレブンをよく利用する人なら、セブンカード・プラスを選びましょう。セブン-イレブンやイトーヨーカドーなど、セブン&アイグループでの利用なら、200円(税込)の利用につき2ポイント貯まります。

セブンカード・プラス

セブンカード・プラス

総合評価

表示しない
年会費 永年無料
還元率 0.5%
国際ブランド visajcb
電子マネー
nanaco
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • nanacoへのチャージでもポイントが貯まる
  • イトーヨーカドーで毎月8のつく日(ハッピーデー)はほぼ全品5%オフ

たとえば以下のような利用をしたとしましょう。

  • 週に5回、セブン-イレブンでランチのため600円の支払い
  • 週に2回、イトーヨーカドーで週末の買い物で3000円の支払い

この利用ペースなら、週に90ポイント貯まる計算です。貯まったポイントは1ポイントから使えるので、日常的な買い物でお得に利用できます。

通常nanacoで買い物をすると200円で1ポイントが貯まりますが、セブンカード・プラスで決済すると1ポイント加算され、さらにチャージでも1ポイント貯まります。つまり、ポイントを三重取りできることになり、nanacoだけで買い物をするよりも3倍お得になります。

電子マネーのnanacoへのクレジットチャージでポイントが貯まるのが大きなメリットです。
以前はさまざまなクレジットカードでnanacoにチャージできましたが、現在(2021年7月時点)新規でクレジットカードチャージに登録できるのはセブンカード・プラスのみに限られています。

Tポイントが貯まるファミリーマート

ファミマTカード

ファミTカード

総合評価

表示しない
年会費 無料
還元率 0.5%
国際ブランド jcb
電子マネー
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • ファミリーマートでのクレジット払いで200円ごとに4ポイント貯まる(一部対象外商品・サービスあり)
  • FamiPayへのチャージで、チャージ金額の0.5%分のFamiPayボーナスが還元される(Tポイントの還元はなし)

キャンペーン情報

  • 新規入会&利用でTポイントが最大13,500もらえるポイントもらえる

ファミマTカードは、ファミリーマートでの支払いに使うと、200円(税込)ごとに4ポイント貯まるのが特徴。そのほかのお店の利用については、0.5%のポイント還元です。

つまりファミリーマートで5000円の利用すると100ポイント貯まります。

支払い方法に注意!

ファミマTカードは初期設定で支払い方法が「店頭支払いコース」になっている、少し特殊なカードです。
支払いコースは毎月1回の自動引落しの「口座引落しコース」もあり、それぞれ全額支払いやリボ払いなどの支払方法を選ぶことができます。なおリボ払いには手数料がかかるなどデメリットが多く、手数料を払いたくない場合は設定で1回の支払い上限金額を引き上げておく必要があるので注意しましょう。

Pontaポイントが貯まるローソン

ローソンの利用が多いなら、ローソンPontaプラス、au PAYカードのどちらかを選びましょう。

ローソン Ponta プラス

ローソンポンタカード

総合評価

表示しない
年会費 無料
還元率 1.0%
国際ブランド master
電子マネー
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • ローソンで最大2%のポイント還元 ・16:00〜23:59は200円(税抜)ごとに4Pontaポイント ・0:00〜15:59は200円(税抜)ごとに2Pontaポイント

キャンペーン情報

  • 新規入会&利用で最大3,000Pontaポイントもらえる

ローソンPontaプラスの最大のメリットは、ローソンでの利用で還元率が最大2%になることで、200円(税別)ごとの利用でPontaポイントが最大4ポイント貯まります。ローソン以外の店舗については、1.0%の還元率です。

ローソンで毎日1,000円支払うと1ヶ月で約300ポイント以上貯まる計算です。ローソンの利用が多い人ほど、ローソンPontaプラスを利用するメリットは大きいです。

au PAY カード

aupayカード

総合評価

表示しない
年会費 無料*
還元率 1.0%
国際ブランド visamaster
電子マネー
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

*1年間カード利用がないなど一部ケースで年会費1,375円(税込)がかかる

おすすめポイント

  • auユーザーは年会費無料
  • 百貨店や書店、映画館などでもPontaポイントが貯まる

キャンペーン情報

  • 新規入会&利用で最大10,000Pontaポイントプレゼント

au PAYカードもPontaポイントが貯まるカードで、auユーザーでなくても加入できます。以前は「au Wallet クレジットカード」という名称でしたが、2020年3月に名称変更されました。

au PAYへのチャージ+支払いで1.5%の還元率になります。au PAYが使えるお店であれば、どこでも1.5%なのが魅力的です。
au PAYをよく利用する人、auユーザーの人は見逃せない1枚です。

WAON POINTが貯まるミニストップ

ミニストップでおすすめのクレジットカードは、イオンカードです。ミニストップはイオングループの傘下であり、イオンカードやイオン銀行などの利用が便利なのが特徴です。

イオンカード(WAON一体型)

イオンカード(WAON一体型)

総合評価

表示しない
年会費 無料
還元率 0.5%~1.0%
国際ブランド visamasterjcb
電子マネー
waoniD
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • イオングループの対象店舗でのお買い物でWAON POINTが2倍
  • 所定の条件を満たすと、無料でゴールドカードの発行が可能

イオンカードには電子マネーのWAONが搭載され、ミニストップでの買い物にWAONを利用することで、さまざまなメリットがあります。

イオンカードでWAONをチャージしてミニストップでWAONを使って買い物をすると、ポイントの二重取りができます。さらにミニストップはイオングループのお店なので、ポイントは常に2倍になるというメリットもあります。
1万円を利用した場合の合計ポイントは以下のとおりです。

  • 1万円のポイントチャージ*:50ポイント
    *ポイントが付くのはオートチャージの場合のみ
  • WAONで1万円買い物:50ポイント×2倍=100ポイント
    合計150ポイント付与、還元率1.5%

また、特定商品をWAONで購入するとボーナスポイントがもらえる制度があります。WAONで買うだけで数十ポイントもらえるのでお得です。

チャージキャンペーンなど、ミニストップではWAON関連のイベントが定期的に開催されます。イオンカードにはWAONのクレジットチャージの機能もあり、オートチャージを設定することも可能です。

クレジットカードでコンビニをお得に利用する裏技

これまで見てきたように、クレジットカードをコンビニで利用するメリットはたくさんありましたが、もっとお得に使う裏技もあります。以下の方法も併用することでさらに利便性やお得度がアップします。

コンビニで貯まるポイント

コンビニの買い物でクレジットカードで支払うと、0.5~1.0%ほどの還元率でポイントがもらえます。1回の買い物で付くポイントは少なく思えるかもしれませんが、積み重なればまとまったポイントになります。コンビニ以外の利用も合わせれば、年間で数千ポイント貯めることも難しくありません。

クレジットカードの電子マネーチャージでポイント二重取り

すでに個別に紹介しましたが、クレジットカード単独ではなく電子マネーと連動させることでポイントを二重取りする方法があります。
それがクレジットカードによるチャージを利用した方法です。これを活用するためには次の条件を満たす必要があります。

  • 利用しているコンビニで使える電子マネーへのチャージでポイントが付くカードを利用する

単に電子マネーにチャージできるクレジットカードではなく、きちんとポイントが付くという点が重要です。

条件に合ったクレジットカードであれば、電子マネーをチャージしてから電子マネーでコンビニを利用するだけで簡単にポイントの二重取りが可能です。また、ポイントカードの提示でもポイントが付くので正確にはポイント三重取りです。

QRコード決済のアプリに登録するのもおすすめ

スマホのQRコード決済アプリは、大型の還元キャンペーンで知名度が上がり、注目されているキャッシュレス決済の1つです。

例えば以下に挙げたようなアプリにクレジットカードを登録して使うことで、アプリのポイントとクレジットカードのポイントの二重取りができます。

  • PayPay
  • LINE Pay
  • 楽天ペイ
  • d払い
  • au PAY
  • Kyash

au PAYはローソンでのキャンペーンを実施しており、200円ごとの支払いで6ポイントがもらえます(2021年7月時点)。

また、au PAYにクレジットカードチャージをすることで、0.5%~1.0%のクレジットポイントがもらえるため、二重取りで合計5%前後のポイント還元率となります。

さらに、ローソン店頭でPontaカードを提示すれば、ポイント三重取りも可能です。

ただしアプリやキャンペーン内容によっては、ポイント獲得の対象となるクレジットカードが限られることに注意しましょう。

たとえば楽天ペイの場合、楽天キャッシュへのクレジットチャージでポイントが貯まるのは楽天カードのみです。

コンビニでのクレジットカードの簡単・便利な使い方

コンビニでクレジットカードを使うときは、カードをレジに出してももちろんOKですが、もっと簡単・便利に使う方法もあります。

VisaやMastercardなどのタッチ決済でも支払える

タッチ決済とは、店頭のリーダーにクレジットカードをタッチするだけで支払いができる仕組みです。リーダーにカードをセットする方式より、さらにスピーディーに会計が完了します。

主要なコンビニにおけるタッチ決済の対応状況は以下のとおりです。

セブン-イレブン Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners
ローソン Visa、Mastercard、JCB、American Express
ファミリーマート Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners、Discover
ミニストップ Visa

※2021年7月時点

なお、ダイナースクラブのタッチ決済は海外で発行される一部のカードのみで、国内発行のカードは対象外です。

支払うときは、「VISAのタッチ決済で」などと伝えましょう。

ただし、タッチ決済に対応したカードでないと利用できません。以下のサイトに掲載されているマークが手元のカードにあるか、確認してみましょう。

参考(公式サイト)

VISAタッチ決済について詳しく

Apple Payに登録すればカードなしで買い物ができる

Apple PayはiPhoneやApple Watchなどで利用できる、デバイスを通した決済方法です。クレジットカードをApple Payに登録すればカードがなくても支払えます

Apple Payにクレジットカードを登録すると、iDまたはQUICPayのどちらかにカテゴライズされます。iDもQUICPayも後払い式の電子マネーで、利用できる場所は幅広いです。

なお、Apple Payで利用した分の請求も通常のクレジット払いと同様に請求され、ポイント付与の条件も同じです。

支払いが面倒になったり、ポイント付与で不利になったりすることはありません。

AndroidユーザーならGoogle Payを使おう

Android端末ではApple Payは利用できないので、Google Payを使いましょう。

基本的な機能はApple Payと同様で、クレジットカードを登録するとiDまたはQUICPayとして利用することになります。

なおGoogle PayはJALの搭乗券にも対応しています。デバイスでJALの搭乗券を管理でき、空港で読み取り機にかざせばスムーズに搭乗可能です。

コンビニでクレジットカードを使うときの注意点

コンビニ利用のような少額の支払いでも便利に使えるクレジットカードですが、コンビニでのクレジットカードの利用に際して知っておきたい注意しておくべきこともあります。

注意点をおさえておけば、もっと快適にクレジットカードを使えるようになりますよ。

カードが使える場合と使えない場合がある

コンビニでの買い物はほとんどクレジットカードを利用できますが、一部クレジットカードが利用できないケースがありますので注意しておきましょう。

以下の買い物については、問題なくカード利用が可能です。

  • お弁当・総菜
  • インスタント食品・冷凍食品
  • お酒
  • 日用雑貨品・化粧品
  • 雑誌・書籍
  • 宅急便の支払い

基本的に、店内に置かれているほとんどの品物はクレジットカードで支払えますが、以下の場合は、クレジットカードでの支払いができないことが多いです。

  • プリペイドカード・チケット・金券類
  • くじ(totoなど)
  • 切手・ハガキ・印紙類
  • 地域指定のゴミ袋・ゴミ処理券
  • 公共料金の支払い(電気・ガス・水道など)
  • 税金の支払い(住民税・社会保険料・年金など)
  • プリンター・複合機の利用

店頭に置かれていないものは、クレジットカードで支払えないケースが多い傾向が見られます。

ただしGoogle Playカードなどのプリペイドカードは店頭に置かれていますが、現金払いのみのため注意が必要です。

コンビニで公共料金のクレジットカード払いをする方法

公共料金をクレジットカードで支払えばポイント還元がありますが、クレジットカード払いに対応していない自治体も多くあります。
公共料金をコンビニ払込にしている場合も、なんとかしてクレジットカードで支払いたいと考える人は少なくないでしょう。
残念ながら基本的にコンビニ払込の公共料金をクレジットカードで支払うことはできません
しかし、コンビニが提供している電子マネーサービスや決済アプリと、クレジットカードを併用することで公共料金の支払いで間接的にポイント還元を受けることが可能です。コンビニごとに組み合わせの一例を以下で紹介します。

  • セブン-イレブン:【公共料金の支払い】nanaco/【nanacoへのチャージ】セブンカード・プラス
  • ファミリーマート:【公共料金の支払い】FamiPay/【FamiPayへのチャージ】ファミマTカード
  • ミニストップ:【公共料金の支払い】WAON/【WAONへのチャージ】イオンカード

上記の方法で、クレジットカードから電子マネーへのチャージでポイント還元が受けられたり、決済アプリへのチャージボーナスとしてポイントを貯めたりすることができます。しかし、一部の公共料金の支払いができない場合があることをおさえておきましょう。

使いすぎを防ぐためには明細をチェック

クレジットカードだと使いすぎが不安という人もいるでしょう。そこでおすすめなのが利用明細のチェックです。クレジットカードを使うと利用日・店・金額が一覧で記録されるため、いつ・どこで・いくら支払ったのか簡単に把握でき、自分で記録する必要がありません。

利用明細は、カード会社のホームページやアプリでチェックできます。万が一の不正利用を見つけるためにも、定期的に確認することがおすすめです。

現金払いで家計管理をする場合、レシートを保存したうえでノートや家計簿ソフト、Excelなどに記録する手間がかかりますから、クレジットカードを利用した方が楽に管理ができます。

どちらにしても、詳しい買い物の内容を確認することもあると思いますので、レシートは別途保管しておきましょう。

この記事のまとめ

  • コンビニでのクレジットカード決済はポイントが貯まるのでお得
  • 特定のクレジットカードを使うことでポイントはさらにお得になる
    セブン-イレブン→セブンカード・プラス
    ローソン→ローソン Ponta プラス
    ファミリーマート→ファミマTカード
    ミニストップ→イオンカード(WAON一体型)

まだコンビニでクレジットカードを利用したことがない人は、上記のカードを参考にしてお得にポイントを貯めてみましょう。

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