Suicaクレジットカードおすすめ4選!チャージでポイントが貯まる

suica クレジットカード

「Suicaをオートチャージで使いたい!」

「オートチャージに設定するクレジットカードはどれがいいの?」

電車の移動や買い物などでSuicaを使用する機会が多いと、常に残高を確認しつつチャージしなければいけないのが少し面倒ですよね。

Suicaへのオートチャージはビューカードのみで設定することができますので、どのビューカードにするかを選ぶ必要があります。

この記事では、Suica機能が付帯されている一体型ビューカードの中から、おすすめのクレジットカードをご紹介します。

目次

おすすめSuica一体型ビューカード

クレジットカードの種類は多く、おすすめのクレジットカードもさまざまです。しかしSuicaとの一体型のクレジットカードの中で特におすすめできるのはビックカメラSuicaカードです。

おすすめ!

ビックカメラSuicaカード

ビックカメラsuicaカード
  • ビックカメラでの利用で最大還元率11.5%のビックポイントが貯まる
  • 貯まったビックポイントをSuicaにチャージすれば、ポイントを無駄なく活用できる

キャンペーン

  • 新規入会と利用で最大2,000円相当のポイントプレゼント
  • モバイルSuica5,000円以上の利用で500ポイント
  • えきねっと50,000円(税込)ごとの利用で500ポイント
  • カード利用金額50,000円(税込)毎の利用で500ポイント(上限1,000ポイント)

おすすめポイント:基本的にビューカードはiPhoneとの相性が抜群に良く、Apple Payに登録すればモバイルSuicaのオートチャージが簡単にできて便利です。
それに加えてビックカメラSuicaはビックポイントがよく貯まりSuicaにチャージできるので人気があります。

Suica一体型のクレジットカードの選び方

ビューカードはJR東日本グループが発行しているクレジットカードです。ICカードのSuicaの機能が付帯しているので、鉄道やふだんの買い物でも利用できます。 ビックカメラsuicaカード以外にもさまざまな種類のビューカードがあるのでご紹介します。

               
カード名 「ビュー・スイカ」カード ビックカメラSuicaカード JALカードSuica 大人の休日倶楽部 ミドルカード JRE CARD ルミネカード ビューゴールドプラスカード JALカードSuica CLUB-Aゴールドカード
券面画像 ビュースイカ JALカードSuicaの券面 大人の休日ミドルの券面 JREカード ルミネカード ビューゴールドプラスの券面 JALカード CLUB-A Suicaゴールドカードの券面
年会費(税込) 524円 524円 2200円 2624円 524円 1048円 11000円 20900円
還元率 0.5% 0.5~1.5% 0.5~1.0% 0.5~1.5% 0.5% 0.5% 1.0% 1.0%

この中からどのビューカードを選べばよいか迷いますよね。

ビューカードには上記のようにさまざまな種類がありますが、JR東日本のヘビーユーザー向け旅行好き家電好きシニア向けなど対象がはっきりしています。

したがって、うまく選ぶには自分の趣味、嗜好、ライフスタイルに合わせて選ぶのがよいでしょう。自分が何に興味を持っているのか、どんな生活を送っているのかを再点検してから選ぶようにすれば間違いありません。

おすすめポイント:大切なのは持つカードの目的を絞り込むこと!ビューカードを持つ目的はSuicaをとにかく活用するためです。Suicaにチャージをする時に3倍のJREポイントがつきますし、新幹線の切符を購入しても適用になりますからお得です。

またビューカードはJR東日本での利用で相性がいいクレジットカードですが、東海道新幹線を利用する機会がある方は新幹線のチケット購入におすすめのクレジットカードについての記事も参考にしてみてください。

Suica一体型ビューカードおすすめ4選を比較

Suicaをよく使う方は、ビューカードでJREポイントをたくさん貯められますが、ポイントを貯める以外にも旅行をしたり買い物をしたりするのに適したビューカードがあります。

今回は、おすすめのビューカード4枚をピックアップしました。自分の使い方に合っているビューカードを選んでみてください。

ビュー・スイカカードは便利なオートチャージ機能付き

「ビュー・スイカ」カード

ビュースイカ

総合評価

表示しない
年会費 524円(税込)
還元率 0.5%
国際ブランド visamasterjcb
電子マネー
suica
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • Suicaへのチャージで還元率1.5%
  • チャージしたSuicaで決済すれば普段の買い物でも還元率1.5%
  • 貯まったポイントをSuicaにチャージできる

キャンペーン情報

  • JCBブランドでのオンライン申し込み&利用&抽選で最大54,000円相当のポイントプレゼント(4月30日まで)

Suica一体型クレジットカードの定番とも言える存在が、「ビュー・スイカ」カードです。通常の還元率は0.5%ですが、Suicaへチャージをすると1.5%の還元率でポイントが貯まるので、Suicaのヘビーユーザーには最適なクレジットカードとなっています。

また公共料金の支払いもできるクレジットカードなので、交通費や光熱費などの支払いをまとめたい方にもおすすめです。

おすすめポイント:Suicaと交通機関の利用ではオートチャージが必須です。というのも、毎日の通勤で残高不足だったりするとラッシュアワーの改札で足止めをくってしまいます。
しかし、Suica一体型でオートチャージ設定をしていれば、改札にタッチするだけで数千円のお金が自動的に入金されますから、立ち往生の心配はありません。

ビックカメラSuicaカードはビックカメラで還元率が10%

ビックカメラSuicaカード

総合評価

表示しない
年会費 524円(税込)*
還元率 0.5~1.5%
国際ブランド visajcb
電子マネー
suica
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

※初年度無料(前年1年間に1回でも利用があれば翌年も無料)

おすすめポイント

  • ビックカメラでの買い物で最大11.5%のポイント還元

ビックカメラSuicaカードは、家電量販店のビックカメラで電子マネーSuica決済(クレジット決済は対象外)を行うと、10%のビックポイントが付与されるようになっています。

Suicaへのチャージ時には1.5%のJREポイントが貯まるので、合わせて11.5%の還元率になるお得なクレジットカードです。

また即日発行ができるカードなので、ビックカメラの店頭で申し込めば、その日のうちにビックカメラでの買い物ができます。

おすすめポイント:家電好きの人には「ビックカメラSuicaカード」がおすすめです。ビックカメラで買い物すれば10%のビックポイントが貯まります。そのビックポイントをJREポイントに変えてさらにSuicaにチャージして使えます。

JALカードSuicaは旅行好きの方や出張が多い方向け

JALカードSuica

JALカードSuicaの券面

総合評価

表示しない
年会費 2,200円(税込)
還元率 0.5%~1.0%
国際ブランド jcb
電子マネー
suica
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

おすすめポイント

  • 同時にマイルも貯められる
  • 特約店での利用でマイルが最大4倍貯まる

キャンペーン情報

  • 新規入会で最大12,500マイルプレゼント
  • さらに、家族会員入会で200マイル、アプリダウンロードで30マイル

1枚のカードでJALマイルとJREポイントの2種類のポイントを貯められ、貯まったJALマイルはSuicaにチャージでき、JREポイントはJALマイルに移行できるのが特徴です。

JALマイルは普段の買い物やフライトで貯め、JREポイントはSuicaで鉄道の利用や、駅ビルでの買い物などでSuicaを利用して貯められます。

おすすめポイント:旅行好きの人には「JALカードSuica」がおすすめです。このカードで買い物するとJALマイルとJREポイントが貯まります。貯まったマイルをSuicaにチャージできます。海外、国内旅行傷害保険が自動付帯しますので、旅行には安心です。

大人の休日倶楽部ミドルカードはシニア限定特典が豊富

大人の休日倶楽部 ミドルカード

大人の休日ミドルの券面

総合評価

表示しない
年会費 2,624円(税込)
還元率 0.5%~1.5%
国際ブランド visamasterjcb
電子マネー
suica
  • ETCカード
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード

男性は満50歳~64歳、女性は満50歳~59歳までの申し込みが可能

おすすめポイント

  • JR東日本線・JR北海道線のきっぷ5%割引
  • びゅう国内旅行商品が同行者も5%割引

JR東日本線・JR北海道線で往復201km以上の切符が何回でも5%割引になるので、国内の鉄道旅でお得なカードです。会員限定のツアー商品やパスも買えるなど、特典も充実しています。

おすすめポイント:シニアの人には「大人の休日倶楽部カード・ミドル」が良いでしょう。このカードは満50歳以上の人が持てるカードです。
JR東日本線・ JR北海道の切符が何回でも5%割引になります。

Suica×クレジットカードでできることと注意点

Suicaとクレジットカード(ビューカード)を組み合わせれば、便利になることがたくさんあります。こちらでは、Suica×クレジットカードでできることと、注意点を紹介します。

Suica×クレジットカードでできること

Suicaとビューカードを組み合わせてできる便利な機能や特典は、おもに次の3つです。

    メリット

  1. オートチャージができる
  2. Suicaへのチャージでポイント還元率がアップ
  3. モバイルSuicaと紐付ければスマホ1つでお出かけできる

1.ICカードもモバイルもクレカでオートチャージができる

Suica×ビューカードの最大のメリットは、ICカード型とモバイルSuicaのどちらにもオートチャージできる点です。クレジットカードからオートチャージできれば、わざわざ現金でチャージしたり、残高不足でイライラしたりといったお悩みを解消できます。

2.Suicaへのチャージでポイント還元率がアップ

ビューカードを使ってSuicaへチャージすると、クレジットカードのポイント(JRE POINT)が通常時の3倍貯まります。ビューカードでの通常利用時は1000円で5JRE POINTなのでポイント還元率は0.5%です。
一方、ビューカードを使ってSuicaにチャージ・オートチャージすると、1000円につき15JRE POINTが貯まり、還元率は1.5%にアップします。
カード型Suicaへのチャージはもちろん、モバイルSuicaへのチャージでも通常の3倍のポイントが貯まります。

3.モバイルSuicaと紐付ければスマホ1つでお出かけできる

ビューカードをモバイルSuicaへ紐付け登録すれば、スマホ1つでお出かけできるのも便利なポイントです。
モバイルSuicaとは、スマートフォンや携帯電話にSuicaを利用できるアプリです。電車に乗るのもコンビニで買い物をするのもスマホ1つで完結するのはとても便利です。
なおSuicaやモバイルSuicaへオートチャージできるのはビューカードのみですが、モバイルSuicaの通常チャージに限りビューカード以外のクレジットカードにも対応しています。

【カード型SuicaとモバイルSuicaのオートチャージまとめ】
Suicaの種類 通常チャージ オートチャージ
カード型Suica ビューカードのみ ビューカードのみ
モバイルSuica ・ビューカード
・VISA
・Mastercard
・JCB
・American Express
・Diners Club
など
ビューカードのみ

Suicaのオートチャージは、残高が設定金額以下になったタイミングで、駅の改札を入出場するタイミングで自動的にチャージされる仕組みです。

オートチャージの判定条件や入金する金額は1000円単位で自由に設定でき、例えば「残高が1000円を切った場合には5000円をオートチャージする」といった使い方ができます。

おすすめポイント:ビューカードは、iPhoneにモバイルSuicaとともにApple Payに登録できるのでスマホ決済が可能になり非常に便利です。
またVisaやJCBなど国際ブランドが付帯しているので、国内はもちろん海外でも不自由なく買い物ができます。

4.Suicaとクレカでポイントの二重取りができる

二重取りとは、クレジットカードへのオートチャージと、店頭でSuicaで支払いをした際の二度、ポイントが得られるということです。

ただし、Suicaの支払いでポイントを貯めるためには、事前にJRE POINT WEBサイトでSuicaを登録する必要があります。また、ポイントが貯まる加盟店で、登録したSuicaを利用した場合のみポイントが貯まるので、注意が必要です。

Suicaでのオートチャージの注意点

便利なSuicaのオートチャージですが、利用するにあたって覚えておきたい注意点もあります。

    Suicaでのオートチャージの注意点

  1. オートチャージ機能は対応エリアでしか使えない
  2. オートチャージされるタイミングに決まりがある

1.オートチャージ機能は対応エリアでしか使えない

Suicaのオートチャージ機能には対応エリアの制限があり、全国どこでも使えるわけではありません。Suicaのオートチャージに対応しているのは、次のエリアです。

  • 首都圏Suica・PASMOエリア
  • 仙台エリア
  • 新潟エリア

残念ながら現時点では、上記のエリア内しかオートチャージが利用できません。今後、対応エリアが拡大されることを期待しましょう。

2.オートチャージされるタイミングに決まりがある

Suicaのオートチャージが行われるのは「駅の改札を入出場するとき」とお伝えしました。つまり駅構内のショップやコンビニなどでは、Suicaのオートチャージはされないため注意が必要です。

買い物時に残高不足だった場合には都度チャージが必要となりますから、Suicaで買い物をしたい方は1回のオートチャージ金額を高めに設定しておくのがおすすめです。

カード発行後にモバイルSuicaの新規登録と設定変更をしよう!

モバイルSuicaとは、簡単にいうとおサイフケータイ機能で、ICカードがなくてもスマホでSuica決済が可能なしくみです。

    モバイルSuicaにすると便利なこと

  1. スマホだけで「ピピッ」と改札通過
  2. モバイルSuicaアプリで、スマホからクレジットカードチャージできる
  3. 定期券やグリーン券を券売機に並ばず購入できる
  4. アプリから新幹線を予約して利用できる

以前は年会費が1050円(税込)かかっていましたが、2020年2月26日から完全無料になりました。アプリから簡単にチャージできますが、オートチャージができるのはSuica付帯カードのみという点は変わらないので注意しましょう。

無事にビューカードを発行できたら、モバイルSuicaの設定をしましょう。まだモバイルSuicaを使ったことがない方は新規登録を、すでに利用中の方は設定変更を行います。

モバイルSuicaの各種設定方法

こちらでは、次の4つの方法や手順を解説します。

  1. ビューカードを紐付け登録する方法
  2. オートチャージの設定方法
  3. カード型Suica定期券をモバイルSuica定期券へ移行する方法
  4. モバイルSuicaでポイントが貯まるようにする設定方法

1.ビューカードを紐付け登録する方法

まずはモバイルSuicaへビューカードを紐付け登録する方法を紹介します。モバイルSuicaを初めて利用する場合と、すでにモバイルSuicaを利用中の2パターンに分けて、ビューカードの登録方法を見てみましょう。

なお、カード型Suica定期券をモバイルSuicaへ移行したい方は、この後の「カード型Suica定期券をモバイルSuica定期券へ移行する方法」をご覧ください。

    【新規登録の場合】

  • モバイルSuicaアプリをダウンロード
  • アプリを起動し「新規入会登録」をタップ
  • 利用規約に同意
  • 画面の指示に従い必要項目を入力
  • クレジットカード登録画面でビューカードの情報を登録
  • 内容を確認し、「登録する」をタップして完了

    【モバイルSuica利用中の場合】

  • モバイルSuicaアプリを起動
  • 「その他」タブ⇒「会員メニュー」をタップ
  • 「クレジットカード情報」をタップ
  • 画面の指示に従い、ビューカードの情報とセキュリティコードを入力
  • 内容を確認し、「登録する」をタップして完了

2.モバイルSuicaのオートチャージ設定方法

モバイルSuicaへビューカードの紐付け登録が完了したら、オートチャージ機能の設定も行う必要があります。その手順は次のとおりです。

  • アプリを起動し、「SF(電子マネー)メニューへ」をタップ
  • 「オートチャージ設定」をタップ
  • 「オートチャージ申込/変更」をタップ
  • 入金金額とオートチャージ条件残高を設定
  • 内容を確認し、「申込/変更する」をタップして完了

なお、オートチャージの際の入金金額と判定条件の残高は、後からでも変更が可能です。まずはご自身の利用シーンを考え、気軽に登録してみましょう。

3.カード型Suica定期券をモバイル変更する方法

現在お使いのカード型Suica定期券をモバイルSuica定期券へ移行する場合、いくつか注意しておきたいポイントがあります。

    【モバイルSuica定期券へ移行時の注意点】

  • 移行できるのはモバイルSuicaの新規登録時1回のみ
  • カード型の定期券は使えなくなる
  • 定期券付きビューカードはモバイルSuicaへの移行不可

先にモバイルSuicaを新規登録した場合や、利用中のモバイルSuicaへの移行はできないため注意しましょう。

それでは、カード型Suica定期券をモバイルSuica定期券へ移行する手順を紹介します。

    【カード型の定期券をモバイルSuicaへ移行する手順】

  • モバイルSuicaアプリをダウンロード
  • アプリを起動し「新規入会登録」をタップ
  • 利用規約に同意
  • 画面の指示に従い必要項目を入力
  • 「定期券をモバイルSuicaに切り替える」をチェックし、「クレジットカード情報入力へ」をタップ
  • ビューカードの情報を入力し、「確認画面へ」をタップ
  • 内容を確認し、「登録する」をタップ
  • 「定期券を切替える」をタップ
  • 定期券の情報を入力し、内容を確認する
  • 「定期券を切替える」をタップし、完了

モバイルSuica定期券への移行が完了したら、翌朝5時以降にSF(電子マネー)の移行手続きも行う必要があります。移行操作はモバイルSuicaアプリを起動し、「SF(電子マネー)」⇒「SFの移行操作」から実施できます。

SF移行手続きが完了しないとモバイルSuicaでの電子マネー機能は利用できないほか、カード型Suicaのデポジット(500円)も返金されません。モバイルSuicaを快適に利用するためにも、定期券移行後には必ずSF移行を行いましょう。

4.モバイルSuicaでポイントが貯まるようにする設定方法

カード型Suicaでポイントを貯めている方は、Suicaでポイントを貯めるために「JRE POINT WEBサイト」に登録されたのはないでしょうか。

それと同様に、モバイルSuicaでポイントを貯めるにはJRE POINT WEBサイトでの設定が必要です。その設定方法(スマホの場合)を解説していきます。

まずは、モバイルSuicaアプリ内でメールアドレス(Androidの場合)または識別ID(iOSの場合)を調べます。

    【Androidでの操作】

  • アプリを起動
  • 「その他」⇒「会員メニュー」⇒「携帯情報端末の情報」をタップ
  • 登録メールアドレスを控える

    【iOSでの操作】

  • アプリを起動
  • 追加したいSuicaの「i」マークをタップ
  • Suica識別IDを控える

メールアドレスまたはSuica識別IDを控えたら、JRE POINT WEBサイトへ移動してログインし、次の手順で登録を行います。ここからの流れはAndroid・iOSともに共通です。

    【JRE POINT WEBサイトでの操作】

  • 会員トップページの「登録情報の確認・変更」をタップ
  • 「登録ポイントサービス 確認・変更」をタップ
  • 「Suicaを追加する」をタップし、モバイルSuicaを選択
  • 先ほど確認したメールアドレス・識別IDを入力
  • 内容を確認し「登録する」をタップして完了

貯まったポイントをSuica残高へチャージする方法

ビューカードで貯めたJRE POINTは、買い物の際に1ポイント1円でそのまま使えるだけでなく、SuicaやモバイルSuicaの残高へチャージすることもできます。ビューカードで貯めたJRE POINTをSuica・モバイルSuica残高へチャージする方法を紹介します。

  • JRE POINT WEBサイトへログイン
  • 会員トップから「Suicaチャージ込み」をタップ
  • チャージしたいSuicaを選ぶ
  • 交換するポイント数と受取方法を選択し「次へ」をタップ
  • 内容を確認し「申込む」をタップして完了
  • 指定した受取方法でチャージを行い完了

Suica一体型クレジットカードのまとめ

  • Suicaにオートチャージできるクレジットカードはビューカードだけ
  • ビューカードとモバイルSuicaを紐付ければ、スマホ1つでお出かけできる

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